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Football Manager 2014を買いました

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[Zhongbang] 夏休み明ける

楽しみな新戦力が何人も入ってきたので、彼らが合流したその日からさっそく試合をさせてみることにした。懲りずにまた、親善大会の開催である。

今回は、参加チームに特に条件は設けない。世界各地から3つのクラブチームを上海のYuanchen Sports Centreに招いて、国際交流と友好親善をはかる、オープンな大会にしたい。名称は「Yuanchen Memorial Open 2007」、略してYMOである(どうでもいい)。

できればこれから毎年開催していきたい。現状では難しいだろうけど、いずれは世界的なビッグクラブをいくつも招待して、興行的にも大きな意味のある大会にしていきたいと考えている。

さて、記念すべき第1回大会に招待したのは以下の3チームである。

Valledupar(コロンビア)
Lokomotiv Vitebsk(ベラルーシ)
Ditton D.(ラトビア)

わけのわからんセレクションにも見えるが、3つとも現在Zhongbangで働いている外国人コーチの前所属先である。彼らにとっては旧知の者と再会できる、願ってもない機会であろう。たぶん。

招待クラブの実力については調べてないのでよくわからない。まあそれほど強い相手ではなくとも、アジアではなくヨーロッパや南米のチームと試合をするのはよい経験になるはずである。たぶん。


7/26 第1戦 vs Valledupar ○5-0

新戦力が次々と得点をマークして大勝。マンオブザマッチは右サイドのChen Xiantaiだった。さすが、元日本代表?


7/27 第2戦 vs Lokomotiv Vitebsk ○8-0

前日に続いての風雨。台風でも来てるのだろうか?
新加入のWang Yongpoが4ゴールの大活躍。


7/28 第3戦 vs Ditton D. ○4-1

1トップに置いたQuintanillaが2ゴールを決め、そのあと負傷して退場。


楽な試合ばかりになってしまったが、新加入選手のチェックは一通りこなすことができた。
複数のポジションをこなせる選手が何人かいるので、戦術にも幅ができ、いろんなオプションを試せるようになったのは良いことだと思う。



8/2 vs Hailifeng ○4-1 H

公式戦再開前の最終調整として、2部相手にもう1試合。



8/7 FA Cup 準々決勝第1試合 vs International △1-1 H

現在2部で快調に首位を走るInternational。1年でCSLに戻ってきそうである。
試合は荒れ模様。お互いに負傷者を出し、カードが乱れ飛ぶ。こちらは5人もイエローを貰った挙句、DFの1人がレッドで1発退場。これでは攻めるに攻められず、1-1の引き分けに終わった。決着は2週間後のアウェーに持ち越し。
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  1. 2006/09/05(火) 00:53:51|
  2. FM2006:Zhongbang(中国)
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[Zhongbang] 好調つづく

リーグ後半戦のスタート。前半戦を首位で折り返したZhongbang、戦力の入れ替えがあったが果たしてどうなるか。


8/12 CSL第15節 vs Zhejiang ○3-2 A

アジアカップで代表に選ばれたものの、第3GK扱いでベンチ入りもままならなかったQiuが久しぶりに先発。先制を許したZhongbangはZhang Haoの2ゴールで逆転に成功したが、後半に追い付かれてしまう。しかし残り5分というところで、途中出場の17歳、Qin Liuが値千金の勝ち越しゴールを決めて何とか勝利。


8/15 CSL第16節 vs Shenhua ○1-0 A

アジアカップで大活躍したShenhuaのGKは、クラブでは控え。なんとも贅沢な話だ。
Zhongbangはアジアカップ得点王のZhang Pengがようやくケガから復帰し、3位につけている強敵Shenhuaにほぼベストメンバーで挑む。
Shenhuaの攻撃はやはり強力で、再三ピンチを招く。しかしGKのQiuががっちりとゴールを守り、得点は許さず。
Zhongbangもたびたびのチャンスを生かせず、試合は0-0のまま後半ロスタイムへ。タイムアップ直前、Qiuが相手エリア深く目がけて放ったゴールキックにFWの2人が追い付く。Zhang Pengのシュートは相手GKに弾かれたが、そこに詰めていたWang Yongpoがこぼれ球を押し込み、土壇場で決勝のゴール。2試合連続で途中出場の新戦力が決勝点を上げ、チームは非常にいいムードだ。


8/18 CSL第17節 vs Qingdao ○1-0 H

降格圏にいるQingdao相手なら楽勝と思い、主力数人を休ませる。
ところが攻めても攻めても得点が奪えず、0-0のまま後半ロスタイムへ。試合終了間際に、相手コーナーキックを味方がクリアしたボールがFWにフリーで渡り、1人でゴールまで持ち込んで決勝点。前の試合と同じような展開で、どうにか勝ち点3を獲得した。


8/21 FA Cup 準々決勝第2試合 vs International ○2-1 A

この試合までにケガ人が何人も出て、結構台所事情が苦しくなる。ユースから選手を2人呼び寄せて試合に臨んだ。センターバックの2人はともに新加入の若手で、Zhongbangでの初試合だ。
前半、InternationalにPKを与えてしまい先制される。Zhongbangはなかなか試合のペースをつかめずにいたので、中盤の選手にボールキープを指示して展開を落ち着かせ、チャンスをうかがう。徐々に流れはZhongbangへ傾いていったが、1点リードを許したままで前半終了。
後半の15分を回ったところで、疲れの見えるLu Bofeiと出来がいまひとつだったFWのZhang Haoを下げ、17歳のQin Liuと前の試合で決勝ゴールをあげたSun Fenghaoを投入。直後、代わったばかりのSun Fenghaoがゴール前の混戦の中でシュートを決め、ようやく同点に追い付く。こうなると流れは完全にZhongbangに。その後もひたすら攻め続けるZhongbang、しかし勝ち越し点にはつながらず、90分間が終了し延長戦へ突入した。
延長前半に、Zhang Pengが軽傷を負う。疲れもひどく、残しておいた3つ目の交代枠を使ってQuintanillaを中盤に投入。そして延長後半5分、コーナーキックからSun Fenghaoの今日2点目のゴールが決まり、ついにZhongbangが勝ち越し。残り時間10分を全員守備で守りきって、苦しみながらもベスト4進出を決めた。

ここまで勝ち残っているのはZhongbang、Liaoning、Tianjin、2部で好調のGuangzhou。
次の相手はLiaoningだ。タイトルが見えてきた。


8/25 CSL第18節 vs Wuhan ○4-1 A

敵味方ともにカードの乱れ飛ぶ荒れた試合。序盤に先制したZhongbangだが、Wuhanの攻撃に押され気味で苦しい展開。しかし後半、Zhongbangのカウンターが決まって2点目が入り、さらに相手DFがイエロー2枚で退場してだいぶ楽になった。終盤に1点を返されたが、WuhanのDFがさらに1人イエロー2枚で退場となり、守備がガタガタになったところで立て続けに2点を追加。相手が自滅した格好だが、勝ちは勝ちだ。
  1. 2006/09/09(土) 21:01:36|
  2. FM2006:Zhongbang(中国)
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[Zhongbang] 一直線

8/29 CSL第19節 vs Sichuan ○3-0 H

最下位のSichuanが相手なので、レギュラー数名を休ませた。
それでも、開始から30秒でフリーキックが決まるなど、終始こちらのペースで快勝。


9/1 CSL第20節 vs Dalian △0-0 H

今年就任した監督が成績不振で早々に解雇され、元中国代表選手の新監督を迎えているDalian。チェコから獲得したばかりの新外国人選手をさっそく先発で起用してきた。
試合は完全にホームのZhongbangのペース。しかし、相手GKの大活躍もあってゴールを奪うことはできなかった。やや消化不良の感もある引き分け。
一時は10位以下に低迷していたDalianは、この引き分けで一気に6位まで浮上。やはり強豪クラブ、不調でもきっちり帳尻は合わせてきそうだ。


9/4 親善試合 vs Sinchi △1-1 H

シーズン真っ最中だが、試合勘不足の選手の調整のために練習試合を組む。これまではリザーブでやっていたのだが、余剰人員の整理でリザーブが解体されたので、調整不足の選手もトップチームでまとめて管理することにしたのだ。春の大会で招待したSinchiにシンガポールからもう1度来てもらった。

あくまで調整が目的なので、あまり疲れないようにのらりくらりと攻めさせる。そのせいで、試合時間の大半をZhongbangが支配していたにもかかわらず、引き分けに。まあ、ケガさえなければいいか。


9/9 CSL第21節 vs Tianjin ○3-1 A

序盤から攻めてくるホームのTianjinだったが、Zhongbangのカウンターアタックがきれいに決まってWang Yongpoが先制のゴール。リードしたところで彼をFWから1.5列目に下げ、実験的にZhang Pengの1トップへとシフトする。そのZhangが後半戦初ゴールとなる追加点を奪い、2-0。その後味方DFがレッドカードで1発退場となってしまったので、MFのひとりを最終ラインに下げる。
10人になってしまったので、後半こちらからは積極的に攻めず、専らカウンター狙い。立て続けに攻撃を仕掛けてくるTianjinではあるが、シュートがお粗末で得点には結びつかない。そうこうしているうちに相手のDFもこちらと同じようなパターンでレッドカードをもらい、10人対10人に。
終盤、Tianjinサポーターが帰りはじめた直後に1点を返されたが、こちらも再度カウンターが決まってZhang Pengが今日2点目を決め再び2点差に。あとは前線に彼ひとりを残し、全員守備で残り時間をやりすごして勝利。アウェーゲームならではの戦術がうまく機能したので、なかなか見ていて面白い試合だった。

アジアカップから戻ったあと、少し元気がなかったZhang Pengにもようやく前半戦の勢いが戻ってきた。得点王争いではいつの間にかShandongのエースに抜かれてしまっているが、再びトップに立てるか?


9/12 親善試合 vs Pyongyang ○4-0 H

AFC Cup出場の北朝鮮Pyongyangと友好親善試合。
Cisseのハットトリック(全部コーナーからの得点)などで快勝。


9/16 CSL第22節 vs Beijing ○4-1 H

今年は楽に勝たせてくれるし、いい選手もいっぱいくれるし(こっちも選手あげてるけど)で、すっかりZhongbangのお得意様になっているBeijing。前の対戦のあと監督が変わった影響なのか、戦術や先発メンバーの顔ぶれもだいぶ変化したように思える。10番をつけている若いブラジル人アタッカーの1トップだ。

今回も楽な勝利だった。Zhang Pengがこの日は3得点を決め、得点王に向けて猛スパート。


9/19 CSL第23節 vs Jiucheng ○3-1 A

今シーズン、わがZhongbangに唯一土をつけているJiuchengとの上海対決。Jiuchengはうちより人気がないのか、Yuanchen Sports CentreにはZhongbangがホームゲームときの半分ほどしか観客が集まらなかった。ホームスタジアム同じなんだから、Zhongbangのサポーターもいつも通り見にくればよいのに。

キャプテンマークをつけたブラジリアンを中心としたJiuchengの攻撃に手を焼くZhongbangだったが、前半のうちに2点を取って守備的布陣にシフト。相手の反撃をなんとか1点のみに抑え、終了間際にダメ押しの1点を追加して勝利。先制ゴールを決めたZhang Pengは、今季の得点が20の大台に到達。


9/23 CSL第24節 vs Jiangsu ○3-1 H

楽な展開で、快勝。



白星を重ね、2位Shandongとの差がだんだん開いてきた。若い選手ばかりのチームだが、シーズン後半になっても疲れやプレッシャーなんかでコンディションを落としている様子もない。このまま優勝に向けて前進あるのみだ。
  1. 2006/09/14(木) 00:30:51|
  2. FM2006:Zhongbang(中国)
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[Zhongbang] 直接対決

アシスタントのLi Shubinに委任していたZhongbang U19が、5試合を残してU19リーグの優勝を決めた。若手を積極的に獲得していた成果だろうか。
何人かをトップチームに上げて試合に出してみようと思う。U19の管理も今年Aマネージャーに抜擢したばかりの若いWang Ruiにやらせてみることにした。

トップチーム

9/26 練習試合 vs Albirex S ○4-1 H


9/30 FA Cup 準決勝第1試合 vs Liaoning ○2-0 A

調整がうまくいってスタメン全員が100%のコンディション。前半、GKのQiuが負傷して交代するアクシデントがあったが、FW2人がそれぞれ得点を決め2点リードで折り返す。
引き気味に試合を進めた後半はLiaoningに攻められっぱなしだったものの、最後まで得点は許さず。急遽出場した、U19からトップチームに上げたばかりのGKが何度もファインセーブを見せ、監督を喜ばせた。


10/3 FA Cup 準決勝第2試合 vs Liaoning △1-1 H

スタジアムには今季のホームゲームで最高となる16000人以上の観客が押し寄せた。普段は7000人程度なのに、すごい盛り上がりようである。
ホームで、しかも2点のアドバンテージがあるので気持ちはだいぶ楽。スタメンをほぼ全入れ替えして、これでもかというくらい控え組&10代の若手中心の大胆なメンバー構成で試合に臨む。
前半、Zhongbangが17歳のMFのゴールで先制。しかし後半、逃げ切り態勢に入っていたところでLiaoningに同点ゴールを許してしまう。その後PKを得たものの失敗し、勝ち越しのチャンスを逃して引き分け。この試合はあまりよい出来ではなかった。まあ、ベストメンバーと同程度のパフォーマンスを期待するのはいくらなんでも無理がある。負けなかっただけでも十分か。
トータル3-1のスコアで決勝進出。決勝の相手はTianjinだ。


10/6 CSL第25節 vs Shandong △1-1 A

リーグ戦は残り6試合で、2位Shandongとの勝ち点差は10。絶好調のZhongbangには及ばないものの、Shandongも3位以下を大きく引き離している。この試合が持つ意味は大きい。
Shandongは自慢の2トップがケガで欠場していたものの、国内最高レベルの攻撃陣は相変わらず非常に強力で、Zhongbangは終始攻められっぱなしだった。相手の10番(中国代表)に先制ゴールを決められ、苦しい展開が続く。Zhongbangは前半終了間際にエースZhang Pengのゴールで同点としたが、試合は完全にShandongのペース。
後半になってもShandongの怒涛の攻撃はやむことなく、防戦一方。しかし前後半通してShandongに20本以上のシュートを浴びながら、どうにか失点を前半の1点のみに抑え、引き分けに持ち込めた。現状ではこれが精一杯だろう。敵地でShandongに完勝できるようなチームなら、もはや中国に戦う相手はいなくなってしまう。

ともあれ、直接対決を終えて勝ち点差10をキープ。優勝の二文字がはっきりと見えてきた。
  1. 2006/09/21(木) 00:45:31|
  2. FM2006:Zhongbang(中国)
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[2007/9] 新生JAPAN?

ゲーム内では1か月程度しか経っていないのに、ずいぶん久しぶりな気がする日本代表について。9月に親善試合を2つ開催した。



9/1 vs サウジアラビア ●1-2 H

アジアカップ出場を逃したサウジアラビアを招待してのホームゲーム。
久々の親善試合なので、新戦力を試す格好のチャンスだ。アジアカップ代表メンバーから多くの選手を入れ替え、初代表の選手を幾人も招集した。
注目は日系アルバニア人のフォワード、Arjan Xhani。突如として代表選手候補にリストアップされた謎の21歳だ。ゲーム上に姿を現すやいなや、所属していたアルバニアのクラブをクビになり、オーストリアに移籍。そこではなかなか高い評価を得ているようなので、青田買いの意味で招集した。名前の読み方すらよくわからないのだが、ちゃんと日本語しゃべれるみたいだし、日本代表に呼んだって文句は言われないだろう。
ノルウェーからはJovan Junichi Yamagishi(セルビア人とのハーフ?)
など3人を招集した。そのほか、ウルグアイのWanderersを解雇された2名など、移籍先の決まっていない選手数人をアピールの場を与えるために招集。1人くらいZhongbangで拾ってやりたいのだが、中国への移籍には相変わらず誰も興味を持ってくれない。

肝心の試合は、開始早々にサウジアラビアが先制。しかし前半のうちにOkuboのゴールで日本も追い付く。Okuboは代表で結果を出しているのに、いまだに移籍先が決まらない。1-1で迎えた後半、相手のコーナーキックから痛恨の勝ち越しゴールを浴びてしまう。猛反撃に出た日本だったが、結局最後までサウジの堅い守りを崩せず、敗戦。

Okuboと2トップで先発したXhaniは動きがいまひとつで、後半途中で交代。交代枠は結局、これ含めて2枚しか使わなかった。せっかく新しい選手を何人もベンチに入れていたのに、もったいない。フレンドリーマッチなのだからDFを3枚にして3トップにするとか、トップ下を2人にするとか、大胆な戦術を試してみてもよかったのに・・・と試合終了後に悔やんでも後の祭り。



9/5 vs カナダ ●0-1 H

この試合の注目はAlbirex所属のFW、Issey Farran NakajimaのA代表デビューだ。カナダ出身でカナダ国籍も持っている彼を、カナダ戦で日本代表としてデビューさせるなんて、我ながら粋な演出だと思う。たまたまそうなっただけなんだけど。
Okuboとの2トップで意気揚々と先発したFarranだったが、接触プレーでコンディションが大きく下がってしまったので前半限りで交代。活躍することはできなかった。

試合は、序盤カナダに奪われた1点を後半必死になって追いかけたが、前の試合と同じで結局追い付けずに敗北。それでも今度は交代枠をフルに使って、今回招集した初代表の選手にひととおり国際試合の経験を積ませることができた。

あと、この日先発したキーパーNakahashiの動きが意外と良かった。日本代表の正GKはGotoとUesugiの若い2人が激しく争っている状況だが、彼にももっとチャンスを与えてもいいかもしれない。3人ともAlbirexの選手である。




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このところ明らかに更新頻度が落ちています。
私的事情により、当分はこの状態が続くと思います。もし読んでくれている方がいたら申し訳ございません。

たとえ現在より更にペースが落ちても、放置したりするつもりはありませんし、もしやむにやまれず更新休止(終了)せざるを得なくなった場合も、きちんとお知らせしてからにしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
  1. 2006/09/29(金) 22:49:02|
  2. FM2006:日本代表
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